【手書きPOP教室】材料費0円!野菜直売のPOPをAmazonのダンボール再利用で作ってみた!

直売所のダンボールPOP

 

こんにちは!

手書きPOPデザイナーのMisakiです!

 

手書きPOP教室でダンボールPOPを作りました!

 

ご来店されたのは直売所で野菜を販売する農家さん♩

 

八百屋さんはダンボール、魚屋さんは発泡スチロール、あのPOPいいですよね〜。

 

廃材利用で材料費0円なのも素晴らしいし、その場で書いた感が新鮮な印象を与えて、一石三鳥くらいです!

 

そこで、今回の手書きPOP教室では「ダンボールPOP」を作ってみました!

 

直売所のダンボールPOP

 

そうです!これはAmazonのダンボールです!

 

取っておくとめっちゃ使えますよ〜。

 

Amazonのダンボールは大きさも3種類くらいあって、サイズ感もちょうどいい。

 

もちろんAmazonに限らずダンボールなら何でもいいです。

 

ダンボールの色によっては黒の油性ペンで書くと色が沈んで暗くなってしまうかもしれません。

 

その場合は太文字部分だけでもポスカ(白)で囲んであげましょう♩

 

ダンボールPOPをポスカで囲む

 

ポスカ(白)で囲むと文字が浮き出てクッキリ目立ちます!

 

黒字・赤字はマッキーなどの油性ペンで書いています。

 

マッキーもポスカも水に流れないので屋外使用にもピッタリです。

 

もし雨天にも使用したり、水に濡れる可能性がある場合はOPP袋に入れたり、サランラップを巻いたりして保護するとダンボールがヨレヨレにならずに使えますよ。

 

再利用のダンボールはボコボコしていてペンを持っていかれるので、あまり複雑な装飾などはせずに必要最低限がおすすめです。